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4月3日(月)10:30-13:30,16:00-17:00
4月4日(火) 10:30-13:30,16:00-17:00
4月5日(水)10:30-13:30,
4月6日(金) 10:30-13:30,16:00-17:00

2016年度修士論文

  • 川隅 恭介 複数センサを用いる非接触型集中力推定システム
  • 小池 真司 作業員の危険察知および負担検出を目的としたセンサジャケットシステム
  • 近藤 亮磨 オープンデータ時代に向けた広域高密度リアルタイム雨量データベースシステム
  • 篠原 雅貴 方位検知が可能なパッシブRFIDボードを用いた仮想空間インタラクティブシステム
  • 末吉 佑一 ユーザ由来のデータの解析・視覚化を行うPub/Sub システム
  • 滝 雅史 環境センシングのための移動型センサモジュールにおける省電力システム
  • 津野 喬文 BLEとスマートフォンを用いた屋内位置測位およびその共有システムの研究
  • 中下 岬 スマートジャケットにおけるセンサ応答速度向上手法と状態推定システム
  • 米長 洋二 ユーザ参加型都市環境センシングのための効率的巡回経路算出システム

2016年度卒業論文

  • 安達 廉 複数の気体ガスセンサを用いた屋内環境下における三次喫煙の検出手法の評価
  • 工藤 尊 地図と全天球カメラの画像を利用した駅構内の案内アプリの提案
  • 嶋田 憲幸 位置情報付きツイートを用いたイベントのネガポジ判定システム
  • 樋渡 和憲 WEBカメラとRasberryPiを用いた簡易作業姿勢推定システム
  • 諸澤 幹人 メッセージフェリーおよびアドホックネットワークを用いたオフライン地域におけるセンシングデータの収集手法
  • 横山 裕 タブレット端末のブラウザ間で実現する即興的音楽演奏の教育支援アプリケーション
  • 塚田 章太 備蓄品データベース作成および備蓄品貸借アプリ
  • 神山 崇 360度カメラ画像に対するDNNによる自動キャプション生成システム
  • 岩本 祐磨 音楽イベント初心者の応援行動の同期性向上を図る無線通信ペンライトの提案
  • 齋藤 悠一 Probe Requestと顔認識を用いた在室管理システム
  • 研究室配属希望者へ⇒4Student
    • 岩井研2016年度内定先一覧:院進3名,リクルート,アクセンチュア,サイバーエイジェント,ニフティ,Wantedly,NTTデータ,パナソニック,TIS,富士通,毎日新聞,海上自衛隊一般幹部候補生,シー・エス・イーPCIホールディングス,日本証券テクノロジー,ライターム

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Cyber Physical System Lab(CPS lab)

CPSLab VR Tour

http://www.cps.im.dendai.ac.jp/vrtour/

開発中のためテスト公開となっています。
一部表示が崩れる場合がありますのでご注意ください。
また、現在Chromeのみで動作確認済。
不具合情報は naoya[あっと]cps.im.dendai.ac.jp までご連絡いただけると幸いです。

岩井研卒業論文&修士論文タイトル一覧(2015年度H27年度)

  • 卒論
  • 飯塚 直亮 方向検知マトリックスRFIDアンテナを基盤とする実空間と仮想空間連携システム
  • 川崎 以七海 楽器音源のNFCタグカードを用いる即興的かつ直感的な楽曲作成アプリの幼児教育での活用
  • 川瀬 瑞貴 非接触温度センサを用いた熱中症を予防するウエアラブルシステム
  • 木下 直弥 圧力センサによる土中水分の計測
  • 紺野 一樹 メディア表現に向けた地理空間情報の3次元可視化手法
  • 齊藤 圭世 回遊行動の分析を可能にするiOS位置情報収集プラットフォーム
  • 柴原 直也 360度パノラマ動画像の視点共有システム
  • 髙橋 洸人 即時性の伴うイベントを可視化・共有するWebサービス群
  • 野中 直樹 2.4GHz帯域の無線モジュールを用いた汎用WSNシステムの開発
  • 日向 慧 スマートフォンの気圧センサを用いた地下鉄の位置推定手法
  • 三輪 洋介 モバイル端末によるユーザ参加型大量画像分類システム
  • 横田 知樹 湿度センサを用いた簡易的な発汗センシング手法
  • 岩堀 哲也 災害リスクAPIを基にした細粒度の防災情報可視化システム
  • 修論
  • 重田 航平 都市におけるユーザ参加型センシングのためのリアリティを考慮したシミュレータの研究
  • 田島 誠也 リアルタイム情報共有を実現するモバイルCO2濃度センシングプラットフォーム

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岩井研の研究内容

本研究室は、スマートフォンや環境センサによりユーザの生活を支援し、安心安全を保つ実世界環境の構築を目指しています。経済的なコスト、使いやすさを考慮し、高信頼、省電力を実現したユーザ自身がコントロールできる持続可能なシステムの研究を行います。 また人間や車のモビリティを利用した実世界計測のためのハードウエア,通信,ミドルウエア,アプリケーションの研究を行います。下記の「人間」「防災」「都市」のテーマを中心に研究を行います。

-(人間)気体センサを用いた生活環境計測システム+BOT+スマート家電制御
-(人間)センサノードのマーケティング応用・知的空間創生
-(人間)RFIDアンテナ透明化とその応用システム、NFCとセンサを用いたMusic Composition
-(人間)センサを用いた生活支援コンピューティング、SNSを用いた非同期感動共有システム
-(人間)Kinect v2、首振りカメラ、スマートフォン、空間プロジェクション技術、ウエラブルデバイスを用いたサイネージ・人流計測
-(人間)車両CANデータと車載のスマートフォンを用いた運転者と車両状態推定
-(防災)高性能の水位センサ、発電機能を搭載したWSNノード開発、災害後情報共有システム
-(防災)NFCを用いた防災復興フィールドミュージアム、復興ポイントラリー
-(防災)降雨実験施設での土砂崩れを事前検知するセンサデータ処理
-(防災)気象予測を用いた土砂災害地域のセンサネットワークのシミュレーション
-(都市)スマートフォン環境センシングとエラー検出・インセンティブモデルの研究
-(都市)AirealRobot,水上観測ロボット,屋外移動ロボットを用いた能動的環境計測
-(都市) Geotagを用いた人の流れ、都市イベント検知技術
-(都市)無線センサネットワークを応用した空調自動制御や歩行者ナビゲーションシステム

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Last-modified: 2017-04-26 (水) 16:33:56 (2d)